The SOS Band(エス・オ―・エス バンド)

1977年、Georgia州Atlantaで結成。 メンバーは、keyboardist/vocalist Jason Bryant、saxophonists Billy Ellis and Willie “Sonny” Killebrew、guitarist Bruno Speight、bassist John Alexander Simpson、drummer James Earl Jones III、 lead vocalist Mary Davisによりバンド名「Santa Monica(Sounds Of Santa Monica)」として活動。プロデューサーのSigidi Adullahの提案によりバンド名をSounds Of Successのイニシャルを使い、「The SOS band」と改名。名前の通りファーストアルバムから見事に成功する彼ら。ダンクラを語るには外せなさすぎるこのサウンドをcheck it out!!(^_-)-☆




最新のSSDクラウドVPSを無料で試してみませんか?

Apple MacBook Air (13.3/1.6GHz Dual Core i5/8GB/128GB/802.11ac/USB3/Thunderbolt2) MMGF2J/A

「SOS」’80年

ファーストアルバム。 Tabu labelから。プロデュースはSigidi。Popで12位、R&B/Hip Hopで2位。ゴールドディスクを獲得!このアルバムのハイライトは、なんといっても、200万枚を売り上げたシングルであるこちら

“Take Your Time (Do It Right) “!!

デビュー作にして名盤認定っ!!Maryのハスキーパワフルボイスは、彼らのサクセスサウンドを創りだしたのか。彼女の歌声に心を鷲掴みにされる私はおかしいのでしょうか。彼らの演奏も素晴らしいですが、彼女のハスキーボイスは耳に心地よい(*´ω`*)♥んもうほんとに最高っ!これ知らない方は是非に聴いてみて下さいっ!!

お名前.com

Huawei タブレットMediapad T1 7 WIFI(Android4.4+EMUI 3.0/7inch/SC7731G, Quad-core A7 1.2GHz) シルバー T1-701W

 「Too」’81年

セカンドアルバム。 Tabu labelから。チャートは117位、R&B30位。”Do It Now”がハイライトかなっと。かなりファンキーな仕上がり。”There Is No Limit”も爽やか。”You”はおすすめですね。先ほどのサウンドでノックアウトされたYOU!!は是非聞いてみて下さいね(*^^*)

 「Ⅲ」’82年

商品の詳細3rdアルバム。プロデュースはRicky Sylvers と Gene Dozier。チャートはPOP172位、R&B27位。“High Hopes”はJimmy JamとTerry Lewisの最初のコラボレーションとして知られていますよね。 “Have It Your Way”もヒットしたシングルです。スローでこれまた今までと違った印象。“Groovin’ (That’s What We’re Doin’)”はクラブプレイチャートで47位。

これは、もうテイク~の次に大好物ですねヾ(≧▽≦)ノ いい!すごくいい(*’▽’)b!!やっぱりSOSは普通に侮れません!こりゃ聴かなきゃ損損!

 「On the Rise 」’83年

4thアルバム。プロデュースはJimmy Jam、Terry Lewis 、Gene Dozier。ゴールドディスク獲得。チャートはPOP47位、R&B7位っ!!R&Bのトップテンシングル絶対にフロア映えしそうな“Just Be Good to Me”は2位(POP55位)クラブプレイチャート3位、UKシングルチャートで13位、 スローテンポな”Tell Me If You Still Care”は5位(65位)を獲得。“For Your Love” R&B34位。Johnnie Taylorの1968年のヒットソング “Who’s Making Love”のカバーも入っているっ!これは必聴ですっ!!Σ(・ω・ノ)ノ!

 評価の高い!ホワイトニング歯磨き粉♡

 「Just the Way You Like It」’84年

Just the Way You Like It5thアルバム。Jimmy Jam とTerry Lewis、The S.O.S. Band自身がプロデュース。チャートはPOP60位、Black6位、UK29位と健闘!こちらのハイライトはなんといっても、”Just The Way You Like It”でしょうっ!US64位、R&B6位、Dance26位、UK32位ととってもご機嫌(≧◇≦)PVがめっちゃいい!!気になったあなたは、是非ググって下さい。オープニングの”No One’s Gonna Love You”もとっても素敵☆彡

「Sands of Time」’86年

6thアルバム。プロデュースは前作と同様。チャートは、US44位、Black4位、UK15位!ゴールドディスク獲得っΣ(・ω・ノ)ノ!こちらのハイライトは、“The Finest”US44位、R&B2位、Dance8位、UK17位のクールなこの曲でしょう。“No Lies”もニューサウンド的で楽しい一曲ですね。

それ以降のアルバム

「Diamonds in the Raw」’89年

「One of Many Nights」’91年

ザバス アクアホエイプロテイン100 グレープフルーツ風味

ベスト盤の紹介

アイコン~ベスト・オブ・S.O.S.バンド Limited
アイコン~ベスト・オブ・S.O.S.バンド

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする